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Winter本文:

このタイプのコンテンツの作成方法はフォトギャラリー2でご紹介しています。

photo: 
Winter

コンテンツの複写

[複製(Clone)]をクリックすると、現在閲覧中のコンテンツが複製[複製(Clone)]をクリックすると、現在閲覧中のコンテンツが複製

忙しい時や投稿済みの内容と殆ど変わらないとき 投稿済みのコンテンツをコピーしてサクッと新コンテンツを作ってしまいたい事があります。

そんな時はログイン後、コンテンツを閲覧すると

忙しい時や投稿済みの内容と殆ど変わらないとき 投稿済みのコンテンツをコピーしてサクッと新コンテンツを作ってしまいたい事があります

のようなページになりますが、

右上の[複製(Clone)]をクリックすると、現在閲覧中のコンテンツが複製されます。

そのまま 変更して投稿できます。

 

フォトギャラリー

ページ内で簡単にフォトギャラリーページ内で簡単にフォトギャラリー

ページ内で簡単にフォトギャラリーができるGalleriaモジュールを追加しました。

ここで ご紹介するフォトギャラリーはページ内で完結するタイプのフォトギャラリーです。複数のコンテンツ(ページ)にまたがる より応用性のあるフォトギャラリーフォトギャラリー2でご紹介しています。

慣れてくると 以下の方法で同様のコンテンツを幾らでも設置可能ですが、最初の一つ、あるいは慣れるまでは弊社がお手伝いします。

使用方法は以下の通りです。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Galleriaページを開きます。 
    ページ内で簡単にフォトギャラリーができるGalleriaモジュール
  2. 履歴を記録し戻るボタンで戻れるようにする: 戻るボタンを使用する場合はチェックします。
  3. フェードイン時間(ミリ秒):フェイドインしない場合は「0」を設定して下さい。
  4. メイン画像を表示する要素id:に要素idを入力します。通常変更の必要はありません。
  5. サムネイルを表示するコンテナ:サムネイルを表示するコンテナを指定します。通常変更の必要はありません。
 
次にコンテンツ入力で以下の手続きを行います。
 
  1. コンテンツ編集画面を開きます。
  2. [ソース]状態にし、以下の内容をペーストします。
      
  3. 編集画面が こんな感じになります。

    [×]や見た目は気にしないで下さい。
  4. 次に[×]の画像部分をクリックし、[イメージ挿入/編集]ツールで表示したい画像をアップロード、またはサーバブラウザで選択します。
  5. 幅 [90]にし、[OK]をクリックします。4つある[×]画像に対してそれぞれ行います。
  6. 最後に[ソース]をクリックし、ソースWindowにします。
  7. <ul id="x-actbrain_galleria-ul"> となっている所を探し、「x-」を削除し、再度[ソース]をクリックします。
  8. すると、編集画面が

    のような感じになります。
  9. [保存]して表示を確認して下さい。
     
 
以下のように表示されているはずです。
 
  •  
  •  
  •  
  •  
 

 

 画像を入れ替えたりする場合は<ul id="actbrain_galleria-ul"> の部分を<ul id="x-actbrain_galleria-ul"> に戻します。

外部リンクに逃がさない

2009/1/19現在、External linkモジュールにより、外部リンクは自動的に新Window表示に設定されています。
従って、機能的にGreyboxモジュールを使用する必要性は無くなりました。Greyboxモジュールの使用は視覚的効果のみとなります。

 

Greyboxモジュールを追加しました。

閲覧者を簡単に外部サイトに逃さない。対策としてGreyboxモジュールを追加しました。

使用方法は以下の通りです。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Greyboxページを開きます。
    閲覧者を簡単に外部サイトに逃さない。対策としてGreyboxモジュールを追加
  2. Class name:を入力します。デフォルトでgreyboxと入っています。
    特に変更する必要はありません。
  3. Window height(in pixels):にポップアップWindowの高さを設定します。
  4. Window width(in pixels):にポップアップWindowの幅を設定します。
 

例えば: 

http://www.act-brain.co.jp 

というようなリンクがあるとします。 

このリンクのクラス名を「greybox」とすると、

http://www.act-brain.co.jp 

となります。クリックしてみて下さい。

タイトルにドロップシャドー効果を加える

ポイントで旨くつかうとアクセントとなって良い感じポイントで旨くつかうとアクセントとなって良い感じ

Round Cornersモジュールにドロップシャドーの機能を追加しました。

あまり使いすぎると邪魔になりますが、ポイントで旨くつかうとアクセントとなって良い感じになります。

慣れてくると 以下の方法で同様のコンテンツを幾らでも設置可能ですが、最初の一つ、あるいは慣れるまでは弊社がお手伝いします。

使用方法は以下の通りです。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Round Cornersページを開きます。
    タイトルにドロップシャドー効果を加える
  2. actbrain corners status:が「The actbrain corners javascript file is available.」となっている事を確認します。
    異なる表示の場合は「Round Corners」モジュールが正常にインストールされていません。表示内容とともに弊社サポートにお知らせ下さい。
  3. actbrain corners to apply on all pages:に使用する要素名とグラデーションを定義します。
    各行に $('要素名').function('パラメータ');
    というような形で定義します。
 

例えば: 

こんな感じになります

 

というようにCSSで背景色を定義してある要素があるとします。 

環境設定で
$('.dropshadow').removeShadow();
$('.dropshadow').dropShadow({swap: true});

と定義し、要素のクラス名をdropshadowとすると、 

こんな感じになります。

 

背景色を与えず文字だけでやった場合は

こんな感じになります。

 

参考サイト:

http://allabout.co.jp/internet/javascript/closeup/CU20080325A/index2.htm 

Round Cornersに関してはこちら ⇒ 要素のコーナーを丸くする 

要素にグラデーション効果を与える

Round Cornersモジュールに要素グラデーションの機能を追加しました。

あまり使いすぎると邪魔になりますが、ポイントで旨くつかうとアクセントとなって良い感じになります。

慣れてくると 以下の方法で同様のコンテンツを幾らでも設置可能ですが、最初の一つ、あるいは慣れるまでは弊社がお手伝いします。

使用方法は以下の通りです。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Round Cornersページを開きます。
    Round Cornersモジュールに要素グラデーションの機能を追加
  2. actbrain corners status:が「The actbrain corners javascript file is available.」となっている事を確認します。
    異なる表示の場合は「Round Corners」モジュールが正常にインストールされていません。表示内容とともに弊社サポートにお知らせ下さい。
  3. actbrain corners to apply on all pages:に使用する要素名とグラデーションを定義します。
    各行に $('要素名').gradient('パラメータ');
    というような形で定義します。
 

例えば: 

こんな感じになります

 

というようにCSSで背景色を定義してある要素があるとします。 

環境設定で
$(’.gradient’).gradient({
from: 'A8EAFF', to: '1C00D0', direction: 'horizontal'
});
と定義し、
要素のクラス名をgradientとすると、 

こんな感じになります。

 

参考サイト:

http://allabout.co.jp/internet/javascript/closeup/CU20071225A/

Round Cornersに関してはこちら ⇒ 要素のコーナーを丸くする 

要素のコーナーを丸くする

角を丸くする拡張モジュールをインストールしました角を丸くする拡張モジュールをインストールしました

かねてから要望が多かった要素の角を丸くする拡張モジュールをインストールしました。

あまり使いすぎると邪魔になりますが、ポイントで旨くつかうとアクセントとなって良い感じになります。

慣れてくると 以下の方法で同様のコンテンツを幾らでも設置可能ですが、最初の一つ、あるいは慣れるまでは弊社がお手伝いします。

使用方法は以下の通りです。

環境設定環境設定

普段は必要ありませんが、最初に使うとき、使用する角丸の内容を定義します。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Round Cornersページを開きます。
    要素の角を丸くする拡張モジュールをインストール
  2. actbrain corners status:が「The actbrain corners javascript file is available.」となっている事を確認します。
    異なる表示の場合は「Round Corners」モジュールが正常にインストールされていません。表示内容とともに弊社サポートにお知らせ下さい。
  3. actbrain corners to apply on all pages:に使用する角丸を定義します。
    各行に $('要素名').[c]corner('パラメータ');
    というような形で定義します。
 

例えば: 

こんな感じになります

というようにCSSで背景色を定義してある要素があるとします。 

 

環境設定で$(’.corner-wicked-tr’).corner('wicked tr');と定義し、
要素のクラス名をcorner-wicked-trとすると、 

こんな感じになります

 

環境設定で $('.corner-dog-tr').corner('dog tr');と定義し、
要素のクラス名をcorner-dog-trとすると、 

こんな感じになります

 

環境設定で$(’.corner-default’).ccorner();と定義し、
要素のクラス名をとするとcorner-defaultとすると、 

こんな感じになります

 

参考サイト:

corner()に関してはこちら
 ⇒ http://methvin.com/jquery/jq-corner.html
ccorner()に関してはこちら
 ⇒ http://drupal.0829.info/module/curvycorners 

参考になるかと思います。

Round Cornersモジュールはjquery.corner.jsjquery.jquery.curvycorners.jsが同時に動作できるようにDrupal6用に作成したモジュールです。
jquery.corner.jsはcorner()。
jquery.curvycorners.jsは ccorner()に対応します。

環境設定が終了したら、あとはコンテンツの編集で適所にクラス名を振ります。

コンテンツ編集コンテンツ編集

環境設定が終了したら、あとはコンテンツの編集で適所にクラス名を振るだけです。

要素とかクラスとか幾分html/cssの言葉が出てきますが、html/cssそのものはDrupal-CMSが自動的に生成しますから、あまり深く考えなくとも結構です。

ここではDrupal-CMSが生成するhtmlに少し違う要素を加えるだけです。

上記効果は この機能のほんの一部です。角の一つ一つを違う形にしたり、角度を調整したりする事で多彩な効果を得られます。

記述方法の詳細は下記参考ページを見ていただければ大体わかるかと思います。

既知の問題既知の問題

このモジュールを使用すると以下の問題が発生する可能性があります。

使用方法を間違えなければ殆ど大丈夫ですが、各ライブラリのバージョンアップで解消する可能性もあります。

 

  • 2008/12/19現在、Opera最新バージョン9.61においてcorner()使用時、右上コーナーが正確に丸められない問題があります。
  • corner() / ccorner() とも jQuery Functionを使用する生のJavaScriptが生成します。環境設定の定義 および 要素の指定に問題があった場合は JavaScriptエラーが発生します。
    導入時はブラウザのJavaScriptエラー検出を有効にして確認後、公開して下さい。
  • Round Corners拡張モジュールはJavaScriptで動作します。JavaScriptを無効にしているブラウザ、および携帯端末では効果はでません。

 

会社案内のための簡易地図

Google Static APIを使った地図生成モジュールGoogle Static APIを使った地図生成モジュール

ホームページをの構成を考える時、真っ先に会社案内やアクセスマップが浮かびます。

そのアクセスマップ。意外と不自由している人が多いようです。

デザイナーやIllustrator使いなら簡単に解りやすいアクセスマップを作れてしまうのですが、なかなか素人には そうも いきません。

画像処理(PhotoShop/Illustrator)が大好きなら別ですが、本業の傍ら そんなものに時間を割いてはいられない。という方のために Google Static APIを使った地図生成モジュールを提供します。

以下の要領でGoogleが提供する地図をホームページに貼り付ける事ができます。

  1. 管理セクション≫サイトの環境設定≫Google Static MAPページを開きます。 
    Google Static APIを使った地図生成モジュールを提供
  2. 画像表示幅:に地図幅を指定します。
  3. 画像表示高:に地図高さを指定します。
  4. 表示倍率:を指定します。
    1~19までの範囲で選択できます。
  5. Google API-KEY:を設定します。
    Google API-KEY:Google API-KEYはこちらから無料で取得できます
    住所:を入力します。
  6. [設定の保存]をクリックします。
  7. 地図画像URL:に1.~7.まで設定した結果としての画像URLが表示されます。
  8. 地図画像URL:の下には実際の地図画像が表示されます。
  9. 実際の地図画像を見て相違なければ、地図画像URL:をクリップボードにコピーします。
  10. 地図画像を表示したいコンテンツを新規または更新で開きます。
  11. 地図画像を挿入したい場所で[イメージ挿入/編集]ボタンをクリックします。
    ポップアップしたダイアログ中のURL入力フォームをクリックし、ペースト(貼り付け)します。
  12. 後は通常の画像の位置調整をするようにボーダー/横間隔/縦間隔/行揃えなとを設定して[OK]をクリックします。

以上の要領で 地図画像を挿入できます。

IllustratorやPhotoShopでアクセスマップ画像をまだ作成されていない方は 是非ご利用下さい。

本サイトも 上記方法でアクセスマップを公開しています。

 

Drupal-CMS導入~運用までのおおまかな流れを教えて下さい。

Drupal-CMS導入~運用までのおおまかな流れは以下のようになります。 

Drupal-CMS導入プロセスDrupal-CMS導入プロセス

  1. Drupal-CMS導入のお問い合わせ お客様 弊社 )  
  2. お申し込み内容および条件の確認( お客様  弊社 ) 
    ※ ドメイン名を決定
    ※ 見込みコンテンツ量/トラフィックなどによるサーバーグレードの確認。
    ※ 基本セット(基本構成)導入内容の確認。
    ※ オプション追加内容の確認。
    ※ サイトイメージの確認。
  3. お申し込み お客様 弊社
  4. 『プラン最終確認メール』( 弊社 お客様
    ※ 2~3.で確認した内容が記載されています。
    ※ 月額費用のお支払方法が口座振替の場合は口座振替申込書を郵送いたします。
  5. 初期費用お支払い( お客様 弊社 ) 
    【初期費用】をPayPalまたは銀行振込でお支払い下さい。
    ※ メールで振り込んだ旨のご連絡を頂ければ確認が早くなります。
    【書類返送】
    ○ 口座振替申込書に必要事項記入+捺印。
    の上、返信用封筒に入れて お送り下さい。
    (月次費用のお支払いを銀行振込またはPayPalで行う場合、口座振替申込書は不要です)
  6. 初期費用の入金確認( 弊社 ) 
  7. TOPページの写真など固定的な画像のご提供( お客様 弊社
    ご提供いただく内容に関してはこちら ⇒ Drupal-CMS導入の流れ
  8. Drupal-CMS導入( 弊社
    ○ ドメイン取得。
    ○ サーバー環境の設定。
    ○ 基本セット(基本構成)のインストール。
    ○ オプションのインストール(ご希望の場合)
    を行います。
    最大6営業日かかります。
    ※ オプションで「コンテンツの初期導入」をご選択いただいている場合は
      量により もう少し時間を頂く場合があります。
  9. 『サーバー設置終了報告』メール( 弊社 お客様 ) 
    この後、お客様によるコンテンツの投入が始まります。 
    コンテンツの投入方法は
    Drupal-CMS導入の流れ
    主な操作方法
    などをご覧ください。

Drupal-CMS運用プロセスDrupal-CMS運用プロセス

導入のご依頼後、約6営業日で お客様専用のサイト導入・設置が完了します。

これからが本番です。

今までのホームページ制作サービスは ここまでで当面必要なコンテンツが全て業者により投入された形で終了します。
作業はここまで、更新が必要な場合は また業者に有料で頼む。繰り返しでした。

アクト・ブレインのサービスの本番はこれからです。初期導入後はホームページの器だけでコンテンツは空です。
(オプションでコンテンツの初期投入を選択された場合は別)

アクト・ブレインは運用を以下の内容でサポートします。

操作方法

基本的な操作方法は操作中の画面やオンラインドキュメントを見れば慣れに従って問題はないと思いますが、日々のホームページ更新は時間との勝負です。

不便を感じたら何時でもご相談頂けます。

管理者機能の調整

Drupal-CMS導入後はお客様の導入時現在のスキルにあわせて管理者機能を設定してあります。

お客様のご使用れる程に慣れたり、欲が出てきたりします。導入直後の状態は比較的安全に設定して在りますので、その分自由度に欠けたりします。

そのような状態に応じ、随時管理者権限を調整してゆきます。

拡張モジュールの導入・保守

世界中のDrupal-CMSから随時、有用な拡張モジュールがリリースされます。

お客様の日々のご要望にお答えできる拡張モジュールがリリースされた折には随時インストールします。

また、Drupal-CMS本体やDrupal-CMS導入時、および随時追加インストールした拡張モジュールのセキュリティパッチやバージョンアップを随時行います。

機能拡張

Drupal-CMS導入時もアクト・ブレイン独自の拡張が行われていますが、お客様の日々のご要望にお答えできる拡張モジュールが存在しない場合、アクト・ブレイン独自の拡張を随時行います。

SEO施工の契約の流れを教えて下さい。

全体の話を含めて 契約~作業の流れを以下に書きますのでご覧下さい。

おおむね以下のようになります。 

  1. SEO対策対象キーワードのご連絡( お客様 弊社 )  
  2. お申し込み内容および条件の調整( 弊社 ) 
  3. お申し込み内容および条件の確認( 弊社 お客様 ) 
    ※ この時点でSEO対策対象キーワードが確定となります。
    SEOサービス利用規約をお送りします。 
  4. お申し込み内容および条件の了承( お客様 弊社 ) 
    SEOサービス利用規約に対するご承認。 
  5. 以下の2点のご請求( 弊社 お客様
      ①SEO対策初期費用
       ※ Web上の見積もりツールのシミュレーションで
         ご確認いただける初期費用です。
      ② FTPアカウント情報。 
  6. 上記5.に対して、( お客様 弊社 ) 
      ①のお支払い(銀行振込またはをPayPal)。
      ②のご通知。 
  7. 初期費用の入金確認( 弊社 ) 
  8. Webサーバ上のHTMLに対してSEO対策チューニング( 弊社
      ※ 最大6営業日かかります。
      ※ この期間はサーバ上のHTMLには触らないで下さい。  
  9. 作業完了報告( 弊社 お客様 ) 
    この後、お客様専用の検索順位確認ツール、およびアクセス解析ツールが使用可能になります。 

尚、契約以前に無料でキーワード選定やサーバ環境、その他に関してのコンサルティングを行っています。

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